2008年12月29日月曜日

ボックスワインっていいかも

 クリスマス休暇も終了。ボストンに戻ってきた。帰りは渋滞もなく、5時間半くらいで到着。7,8時間かかるときもあるから今回はとてもスムーズなドライブ。冷蔵庫の中を空っぽにしていったので、レンタカーの時間がまだ残っている間に猛烈ショッピング。買い物嫌いなオットがいると、ものすごく早いスピードで必要なものをカートに放り込む能力が身についてしまっている。その調子でペンシルベニアでも買い物してたら、お義父さんに驚かれたっけ・・・。
 おかげで冷蔵庫満杯。冬眠用のビール(我が家の定番はHarpoon IPA)と、ワインも大量に購入。ワインといえば、今回のペンシルベニア滞在中に、叔母さんが買ってきた Box wineに魅了された。箱に入ったワイン。なんだか安っぽいワインのイメージがあったのだが、なかなかウマイではないか。この1箱に、ワイン4本分が閉じ込められているらしい。いろいろ試してみたが、このBlack Boxというのが個人的に好き。赤ワインのシラーズが1番好み。

 さて、このボックスワインのメリットは、まず値段が安め(このBlack Boxで、たしか24ドル台)、ボトル4本に比べたらエコ。そして、密封状態なので、開封してからも数週間はおいしく飲めるというところだろうか。

 しかし、最大のデメリットは、ボトルのように、どのくらい、何本飲んだかということを明らかにできないため、私のような酒好きの人間にとっては、知らず知らずに飲み過ぎているということがあるということだろうか。本日1箱開封したが、いつまでもつのかな。

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2008年12月28日日曜日

まるごとチキン&クリスマス後のセールへ

 まるごとチキンは、昨日の夜やっと食卓に登場。甥っ子たちなど、親戚も来ていたので12人で食卓を囲む。私はいやしく、チキンの中に潜んでいたレバーまでがっつく。レバー大好き。鉄分補給。デザートはおばあちゃんと作ったアップルパイ。もうボストンに戻るので、ワイワイと賑やかな夕食もこれでおしまい。ちょっとさみしいのぅ。  クリスマス後セールをめがけて、めずらしく買い物モードだったオットを連れてモールへ。このモードの時に、パンツや靴など、本人がいないと買えないものを買いそろえなければっ。(オットは私の着せ替え人形状態?)どの店も半額どころか、60%~75%オフとか大安売り。毎年この時期はセールだけど、特にこの経済の影響で、どの店も必死で更に過激にセール!という流れになっているのでしょうね。もう定価で買えない体質になりそう・・・。 ボストンに帰ってからも、モールをのぞいてみようっと。

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2008年12月27日土曜日

Grannyのアップルパイ

 87歳になるオットのおばあちゃんが、私にアップルパイの作り方を教えてくれると前から張り切っていたので、帰る前に手ほどき?をうけることに。パイなんぞ作ったことありません。初パイ。レシピは、なんとおばあちゃんが大学を卒業した時にもらったらしい冊子から。その冊子はコーティングされているとはいえ、茶色でボロボロ。60年以上の歴史を感じる。まずは生地作り。ふるった小麦粉、ショートニングに、テーブルスプーンで少しずつ水を加えて、適度な硬さにするのがポイントのよう。
 パイの型よりふたまわりくらい大きく、生地をのばす。下と上の2枚つくる。 (今回はかぶせるタイプのパイのようだ。私のイメージでは、シマシマなんだけど)
 こだわりのリンゴは「Granny Smith Apple」おばあちゃんいわく、個人的にこの種類のリンゴを直接食べるのは好きではないらしいが、アップルパイにはこれが合うらしい。リンゴの皮をむき、切ってレモンをかける。砂糖、シナモン、ナツメグなどで味付け。(ちっ、ちゃんとメモっておけばよかった) これに2枚目の生地をかぶせて、端をユビでギザギザに形作りながらふさぐ。表面には、軽く穴をあける。いくつかりんごの絵を描いてみた。
 オーブンに入れて焼くこと30~40分ほど。できあがりー。  甘すぎず、好みの味だった。デザート作りをあまりしない私だが、冬は家にひきこもることも多いだろうし、この機会に家でも試してみようかな。
(思ったより簡単にできてしまったので、アメリカで「手抜き」料理のカテゴリに入れちゃいます。おばあちゃんゴメン)

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2008年12月26日金曜日

なんでもありな食卓

 クリスマス当日は、一日中常にいろんなものを食べ呑み続けていたので、夜に焼くはずだったまるごとチキンもまだ冷蔵庫に入ったまま。結局、クリスマスディナーは、胃に優しい味噌汁などと、質素な日本食。イブの夜は私がシーフードカレーを作り、昨日の昼は、餃子。今日の昼は手巻き寿司。これまた食べ過ぎて、チキンどころではなくなり、夕飯は日本酒飲みながら、残った刺身でカルパッチョや、ほたてバターなどの前菜を作って食べる。いったいチキンはいつ登場するのか・・・。あつかましくも、私が料理してばかりなので、基本は日本食。(ほめられると、調子に乗る私)

 おばあちゃんが作ったご飯もフィリピン料理のパンシットとか、イタリア料理のポレンタとか・・・・。まぁ、そもそもアメリカ料理っていうのは何なんだかわからないけど、ここは、なんでもありな食卓になっている。味噌汁作った日、お義理さんがトースト出してきて、ちょっとギョッとしたけど。組み合わせもなんでもありみたい。食に柔軟な家族でよかった。昔、ホームステイする度に「白い飯が食いてー」と禁断症状がでていたものだが、そんなことも起こらない。ありがたや。
でも、朝からたっぷり飯を食べるのは、やっぱ日本の風習なのかしら。トーストやオートミールなどで上品に朝ごはんを食べている家族の中で、白い飯にふりかけ!夕飯の残りのカレー!なんかを朝からガツガツ食べている私を、家族たちはニコニコしながらも不思議そうに眺めておりました・・・・。

≪カルパッチョのたれ メモ≫
 結構好評だった即席まぐろ&サーモンのカルパッチョ。目分量で適当にたれを作ったので分量は不明だが、オリーブオイル、ビネガー、しょうゆ、塩コショウをまぜまぜして、味を調整し、刺身にかけ、ネギをちらした。






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2008年12月25日木曜日

メリークリスマス from ペンシルベニア

 結婚後初のクリスマスは、オットの家族とともにのんびり過ごした。そもそも、あまり伝統や風習にこだわらない家族たちなので、盛大なプレゼント交換もなし。クリスマスショッピングにかなりの労力を費やしている友達が身近にけっこうたくさんいるので、私はラッキーだなと思う。
 
 でも、オットのひいおばあちゃんの手づくりストッキングたちは毎年クリスマスイブの夜登場するので、ストッキングに入れる小さな贈り物(Stocking Stuffer)は、買いそろえた。 今年は、私の名前が入ったストッキングも登場。

 午後になり、そういえば、まだストッキングの中身チェックしてないよねぇなんて言いながら、みんなで自分の名前が書いてあるストッキングを暖炉の前に持ち寄り、中をごそごそあさり始めた。贈り物はキャンドルだったり、チョコレートとかスナックの詰め合わせだったり。私が個人的にうれしかったのは、お義母さんがくれた、Fire Kingの小さいお皿。アメリカに住むからには、少しずつ探して手に入れたいと思っているFire kingシリーズ。おばあちゃんの家でも、義理の両親のうちでも、ボールやマグカップにさりげなく使われていて、私が感嘆していたのをお義母さんは覚えていたらしく、アンティークショップで見つけてくれたそうな。嬉しいなぁ。 ちょっとずつコレクションしたくなってきた。

≪豆知識≫
Fire Kingとは1942年にアンカーホッキング社が耐熱強化ガラスの製品の1ブランドとして1942年~1976年まで製造していた製品。1920年~1970年代までアメリカで数多くのガラス製品が作らた。その中の1ブランド。1920年代は大量生産の技術が確立され、アメリカが繁栄をした時代でその中でも手の届かなかったガラス食器も成型機械によって大量生産されるようになり身近に使えるようになったらしい。ファイヤーキングは当時大量生産されたので今も残っている。アメリカでは各地にコレクター協会があり、大勢のコレクターが本など出しているほど人気のアイテム!


~今日のワンショットコーナー~
おばあちゃんの家で飼っている猫。飼い主にしかなついていない。
今日の午後、たくさんのお客さんが来ていたというのに、おなかむき出しで足あげて寝てました。油断しすぎ?

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2008年12月24日水曜日

懐かしの味?チョコレートコーク

 幼い頃、体に悪いとわかっていても、時々与えられると嬉しいモノってあった気がする。お母さんが「ダメっ」と言っても、お父さんが時々こっそり買ってくれたものとか。ファンタだったり、添加物たっぷりのお菓子だったり。

 オットが小さい頃の思い出で、時々飲んで嬉しかったもののひとつがこれらしい。「チョレートコーク」
コカコーラに、たっぷりのチョコレートソースを入れてかき混ぜるだけ。
甘い。でも、なんか懐かしいような、なんともいえない味。組み合わせ的に糖分たっぷりで体にはよくなさそうだけど、たまーに飲むから貴重な味だったのでしょうね。オットのおばあちゃんや、両親も一緒に、今日はこのチョコレートコークを楽しんだ。そもそも私はコカコーラを好んで飲まないので、これは、ホリデー限定、オットの家族と過ごすとき限定の飲み物になりそうである。(ビールのほうがいいな)

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2008年12月23日火曜日

甥っ子連れてスキー三昧 

 結婚してから甥っ子が4人できた。オットの兄カップルには4人の子供がいて全部男の子。 10歳、9歳、6歳、2歳という年齢差なのだが、今日は10歳のお兄ちゃんが誕生日パーティーに出席のため、9歳と6歳の2人を連れて近隣のスキー場へ。

 6歳の子は、スキーはまだ2度目。最初はストラップをつけて、引っ張られていたというのに、1時間後には上から下まで直滑降で、しかも、ヒョイと人の群れを避けながら滑っていた。子どもの吸収力ってすごいのぅ。そして怖いもの知らず。見てるこっちがハラハラした。 「ちょっと待って」って言わないと、リフトから降りたらすぐびゅーんと滑って行っちゃうし。

 オット、ちょっと待てない子を追いかける図
 9歳の子には、レースを挑まれ、大人げなく勝ってしまった私。世の中の厳しさと体重の違いによるスピードの差を今から教えねばならないと思ったのであーる(!?)

 お義父さんと孫2人の後姿を激写。なんかかわいくて。
 ・・・・スキー場のロッジといえば、ラーメンでしょう!スキー後はやっぱり温泉でしょう!!!どちらもありません。私にとってスキーをするときの定番だったそれらのものがとても恋しかった今日。ふれくされながら、ロッジでフライドポテトをむさぼっておりました。

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2008年12月22日月曜日

オットの従兄弟結婚 in D.C.

 8月に行った私らの結婚パーティーにも出席してくれたオットの従兄弟が結婚!この衝撃のニュースは、2週間前に私たちの耳に入ってきたのである。まさに電撃結婚!お相手はかわいいロシア人女性(21歳)盛大な式ではなく、Court houseでささやかに行われたセレモニー。重苦しい雰囲気のお部屋が多いCourt houseの一角にMarrige Bureauがある。親戚や親しい友人だけで祝福。ながーーーいキスには、つい見てる私が赤面してしまった。私の時は1秒。

 彼の両親は彼が幼い時に離婚して、それぞれが再婚しているのだが、両カップルが式に出席していたので、両親の数は4人。4人で仲良く会話を楽しんでいる場面も見られ、こういうのってオープンでいいなと思った。
 Court Houseに入るときのセキュリティーで私はカメラを撮りあげられ、セレモニーの様子を撮影できなかった。他の人たちは持ち込んでいたというのになぜっ。ちっ。

 さて、セレモニーのあとは、 地元で人気があるらしいメキシカンの店Lauriol に移動。更に友人たちが加わり、20人ほどのパーティーになった。シャンパンで乾杯しながら、親戚スピーチ。
 その後は、うまいメキシカンとマルガリータを楽しみながら大盛り上がり。もちろん、花嫁、花婿のテキーラショットタイムもあった。私が注文したMahi Mahi(魚)のグリル。美味。 異国から嫁いできた彼女にとっては、私の存在は心強いらしく、いろいろ話をした。妹が1人増えた気分。(顔のつくりが違いすぎるが・・・)
 とにかく、ハッピーなイベントは楽しいねぇー。嬉しいねー。

 写真撮影のため、少々酔っ払いながらリンカーンメモリアルへ。ここに来るのはたしか3度目だけど、いつ見ても、大きくて偉大なリンカーン氏。
 その後、ペンシルべニア州まで車を走らせること約3時間半。つかの間の家族旅行終了。なんだか盛り沢山な2日間だった。

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2008年12月21日日曜日

ワシントンD.C.より徒然日記

ペンシルベニア州のおばあちゃんの家近辺には、アイスストームが直撃したらしく、木々が凍っていた・・・・。 さて、昨日やっとペンシルベニア州に到着と思いきや、月曜にオットと仲のいい従兄弟が結婚するので、おばあちゃんの家に1泊したのち、今はワシントンD.C. 昨日から車に乗ってばかり。 旅のメンバーはオットの両親、お義兄さん、オットと私の5人。今日の宿は個人的に大好きなWestin。2部屋とったうちの1部屋アップグレードしてもらって両親&お義兄さんはスゥイートに泊まっている。でかいジャグジー風呂があったので、日本人精神まるだしで、風呂だけ利用させてもらい、パジャマでホテルをうろうろしてさっき自分の部屋に帰ってきたところである。

 久しぶりの家族旅行、語り合いたいだろうと、嫁の私は風呂だけ入っておいとました。お義母さんはもう寝てたけど、今頃、男3人でなんか盛り上がっているんだろうな。  

 さっきバーで結婚する従兄弟とお嫁さんになるロシア人の子(20代前半と思われる)にご対面。かわいかったなー。明日もかわいいだろうなー。(すっかりおばさん)アメリカに来てまだ2年らしいけど、英語が上手でびっくりした。完全に負けてます。
 日本人の私に加え、ロシア人の親戚も仲間入り。国際化?
 
 しかし・・・・クリスマス時期のDCって空いてるねー。ホテルもガラガラ。だからスゥイートにアップグレードしてくらのか!?いつもは高級なホテルもこの時期は比較的安いらしい。ところが、1月20日のオバマ就任の日は、ホテルの値段も跳ね上がるらしい。稼ぎ時だものね・・・・。
 そういえば、まだうまいもん食べてないな~。夕飯は、DCに向かうハイウェーの途中でチャイニーズ食べただけ。明日こそ。
 
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2008年12月20日土曜日

雪の中ペンシルベニア州に向かう

 ボストンにスノーストーム注意報が発令されていたのは金曜日。いろんな学校が休校になっていたというのに、午後2時頃まで雪は降らなかった。やっと降り始めたと思ったら横殴りの風。吹雪の中、オットは雪まみれになって帰ってきた。いつもより早めに。こういう日は家で冬眠するに限ると、まだ明るいうちからワインを1本あけてしまった。  

 今日はクリスマス休暇でペンシルベニアに南下する予定をしていたので、天気予報を気にしつつ、午前中はダラダラ。 雪はまだしんしんと降っていたけれど、午後からレンタカーして出発。午後でよかった。道は既に除雪されたり、塩がまかれていたので思ったよりコンディションは悪くなかった。コネチカット州で事故があってちょっと渋滞したくらい。 7時間の運転(オットが)の末、無事にオットのおばあちゃんちにたどりついた。

 まだ結婚してない2年前、この季節に初めておばあちゃんの家を訪れ、キレイなデコレーションたちに感動したものである。今年もいたるところに、クリスマスの飾りたちが。
 クリスマスツリーは大きい!(本物の木です)
ツリーのオーナメントって、おばあちゃんが小さい時から持っているものや、お義理母さんが家族が小さい時に作ったもの、時間をかけて作成したもの、お土産でもらったものなど、ひとつひとつに何かかにか思い出があるものなのね。
 そういえば、以前、同僚の家のクリスマスツリーに、彼の娘が小さいときにつけていた歯科矯正器具がぶらさがっていてギョッとしたことがありますが・・・。

これはおばあちゃんお気に入りの鈴。ビーズで作った手作り。 今日から1週間、オットの家族と過ごしまする。

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2008年12月19日金曜日

Elf yourself こんなクリスマスeカードはいかが?

 去年のクリスマスシーズンに、友達に教えてもらってすごくウケたのが、このElf yourselfというサイト。
 Elf - A small, often mischievous creature considered to have magical powers. 
 不思議な力をもつとされる、小さくて、いたずら好きな妖精。

 自分や家族、友達の顔写真(どんな写真からでもアップできる)をアップロードすると、Elf(妖精)に変身!クリスマスソングに合わせて踊りまくるというユニークなプログラム。

 サンプルに、Sex and the Cityの4人の顔をはめてみた。

彼女たちがどんな踊りを繰り広げているか気になる人はこちらをクリック!http://elfyourself.jibjab.com/view/tfhrsP735gVjYYf8

 これは、Classicバージョンで、他にもDiscoバージョンや、Charlstonバージョン、Countryバージョンなどあり、お好みで音楽のタイプが選べる。

 オットと私が踊りまくるe-カードを、近々お友達の皆様にお送りします。え?いらない??

※このサイトはクリスマスシーズンから1月15日まで有効

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2008年12月18日木曜日

高校の日本語クラスで年賀状作り

 11年生(日本の高校2年生)の日本語クラスにゲストとして呼ばれ、高校生たちと丑年の年賀状作りをした。日本郵便のホームページからテンプレートをいくつか選び、見本として印刷していった。

なかなか迫力のある?高校生のお兄さんたちもカワイイ牛さんの絵を描くのに夢中。
 クリエイティブな作品ができあがった。 牛?って思うのもあるけど(汗) この活動をする度に困るのが「今年もよろしく」ってどういう意味?という質問。
 そもそも「よろしくお願いします」の英語訳ってシチュエーションによって違うだろうし。「今年も頼りにしてまっせ」みたいな意味合いで、I am counting on you. という訳し方もあるようだが、なんか違うんだよなぁ・・・・。

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